2005年05月14日
トナーは高い?
レーザープリンタの場合、消耗品であるトナーはとにかく高いですね。
そうしょっちゅう交換するものでもないんですが、もう少し何とかならないものでしょうか。
まあ、1本で5,000枚以上印刷できると思えばインクジェットに比べて高いとは言えないのかもしれませんが、一時的な出費として考えるとやはりこれは痛いですね。
我が家の EPSON LP-6100の場合、前に書いたようにネット通販を利用すれば本体は35,000円程度で買うことができます。
使用するトナーの型番は LPA3ETC14 ということになるが、これがなんと24,000円もします。
差額の11,000円がトナーを除いた本体価格、ということでもないのでしょうが、ここに「本体を安く売って消耗品で利益を出す」という戦略が見え隠れします。
そうしょっちゅう交換するものでもないんですが、もう少し何とかならないものでしょうか。
まあ、1本で5,000枚以上印刷できると思えばインクジェットに比べて高いとは言えないのかもしれませんが、一時的な出費として考えるとやはりこれは痛いですね。
我が家の EPSON LP-6100の場合、前に書いたようにネット通販を利用すれば本体は35,000円程度で買うことができます。
使用するトナーの型番は LPA3ETC14 ということになるが、これがなんと24,000円もします。
差額の11,000円がトナーを除いた本体価格、ということでもないのでしょうが、ここに「本体を安く売って消耗品で利益を出す」という戦略が見え隠れします。
純正品はこのように高値なので、個人の場合、必然的にリサイクル品を求めることになります。
リサイクル品とは空になったカートリッジを再利用するものですね。
これですませば半額とまではいかないが、15,000円程度ですみます。
もちろん自分はリサイクル品を利用しています。
高価なトナーをリサイクルして安く買おう!セイフティプラン

ここで注意しなければならないのは、使用済みのカートリッジをまず送らねばならない場合があることです。
これをリターンリサイクル品と呼びます。
どうやら LPA3ETC14 は上の店ではリターンリサイクル品のようです。
どういう商品がリターンリサイクル品となるのかはよくわからないのですが、自分の注文した型番がこれに当てはまるかどうかは一応気にかけておく必要があえいます。
というのも、納期が5〜10日ほどかかるのが普通で(中には2週間以上という店もある)、その間はプリンタが使えないことになるからです。
この期間にプリンタを使うには予備のトナーを用意しておかねばならないことになり、これはあまり経済的とは言えませんね。
よってトナーが人質にとられている間は仕方なくインクジェットを使うことになるわけです。
もし大量印刷が必要な時にトナーが切れたら・・・やはりいったん純正品を買わねばならないのか・・・。
まあ、その時はその時ということで、あまり深く考えないことにしましょう。(^^;
リサイクル品とは空になったカートリッジを再利用するものですね。
これですませば半額とまではいかないが、15,000円程度ですみます。
もちろん自分はリサイクル品を利用しています。
高価なトナーをリサイクルして安く買おう!セイフティプラン
ここで注意しなければならないのは、使用済みのカートリッジをまず送らねばならない場合があることです。
これをリターンリサイクル品と呼びます。
どうやら LPA3ETC14 は上の店ではリターンリサイクル品のようです。
どういう商品がリターンリサイクル品となるのかはよくわからないのですが、自分の注文した型番がこれに当てはまるかどうかは一応気にかけておく必要があえいます。
というのも、納期が5〜10日ほどかかるのが普通で(中には2週間以上という店もある)、その間はプリンタが使えないことになるからです。
この期間にプリンタを使うには予備のトナーを用意しておかねばならないことになり、これはあまり経済的とは言えませんね。
よってトナーが人質にとられている間は仕方なくインクジェットを使うことになるわけです。
もし大量印刷が必要な時にトナーが切れたら・・・やはりいったん純正品を買わねばならないのか・・・。
まあ、その時はその時ということで、あまり深く考えないことにしましょう。(^^;

























